比例政党カーが岩沼市から出発しました。
中央3丁目・理容はせがわさん前で、比例東北ブロック候補者ふなやま由美さんが熱く訴えました。
今日の仙南での予定は、名取市で2ヶ所の街頭演説。
11時から仙台市太白区ヤマザワ中田店前に移動します。(スタッフ)

総選挙最終日の午後は、仙台市内を回ります

午後のます、はじめは平和ビル前からです。
「平和を願う1票は、日本共産党に。」と
訴えています。(スタッフ)

選挙投票日まで残すところ、あと2日。いよいよ最終盤です。多くの皆様に支えていただき、おかげさまで元気に街頭から訴えています。
東北比例二議席獲得目指し、走りぬきますみなさん。共産党を広げてください!  最後の最後までよろしくお願いいたします

20日は青森で遊説予定です。
8時 浪館通り踏切付近 
8時半 青森市役所
9時  青い森公園横
9時半 茶屋町つつみデイサービス前
10時15分 みち銀八重田支店前
10時45分 浪打バリュー前
11時20分 アウガ裏

八戸市
14時半 八戸駅前
15時  三日町ハッチ前
15時45分 小中野新丁
16時15分 湊ビックハウス前
16時45分 新井田ユニバース よこまち付近

総選挙10日目(10月19日)11時45分から秋田駅西口で、田村智子参議院議員、党副委員長を迎え街頭から訴えました。
この街頭演説のトップは、秋田1区の小選挙区候補のさいとう大悟さん。
元気いっぱいに「憲法を変えさせないそのためには、日本共産党と私さいとう大悟に」と訴え。
次にふなやま由美候補が「人生をかけて国民の生命と暮らしを守りぬきたい、高橋千鶴子さんとともに国会に送って欲しい」と訴えました。
田村智子参議院議員は、「前回の総選挙で日本共産党の議員が8議席から21議席に躍進した結果、全ての常任委員会に党議員が出られるようになり、特に農水委員会に複数の議員がでることになり、農家の声が伝えられるようになつた。もっと多くの議員が当選できれば大きな力になる、ぜひ比例選挙での躍進を」と訴えました。

午後からは、青森県の弘前市に移動し、藤代健生病院、健生病院、調剤薬局のファルマで後援会の集いやご挨拶。
健生病院前で地元の石田議員と街頭演説。
命守る政治の実現に頑張ります

今日(10月17日)は、朝9時から岩手県盛岡市クロステラス前で、穀田恵二国会対策委員長と街頭演説がスタートします。
今日の日程をお知らせします。
午前11時~一関市イオン前で穀田恵二国対委員長と街頭演説です。
午前12時15分~水沢市メイプル前。穀田国対委員長と街頭演説。
午後2時30分~北上市役所前。同じく穀田国対委員長と街頭演説。
午後4時30分~花巻市役所前。同じく穀田国対委員長と街頭演説。

活動報告

10日、日本共産党比例東北ブロック第一声。

仙台市平和ビル前に500名が集まってくださいました。

高橋ちづ子候補、ふなやま由美候補、松井秀明候補

が安倍政権退陣、東北ブロックの躍進を力強く訴え。

元気いっぱいに選挙戦がスタート。(スタッフ)

宮城3区吉田ごう候補とともに「憲法を変えさせることをやめさる選挙」と名取市ワコー前で訴えています。

 

10日、宮城4区たかむら直也候補の第一声です。

力強い決意です。全力でがんばります

活動報告

衆議院選挙公示日直前です。今日は高橋千鶴子前衆議院議員と一緒に朝から鶴岡市議選挙応援!4議席から1議席増の5人の日本共産党鶴岡市議団を何としても実現させたい。加藤こういち候補、菅井いわお候補、山田まもる候補、坂本まさえ候補、長谷川つよし候補の全員当選のためにマイクをにぎって熱く訴えました。爽やかな秋晴れの鶴岡。憲法と平和を守りぬきたい!

5日、いよいよ始まった県知事選。たたら哲候補の第一声には、共闘のみなさんがたくさん集結。連日の国政のゴタゴタの報道のなかで、共産、民進、社民の野党が、たたらさん勝利のために手をつなぐ様子は、感動的だった。たたらさんの訴えは磨きがかかり抜群。出馬表明から、超短期間で無事立候補にいたったことにホッとしつつ、仙台市長選に続いて、驕れる知事に共闘の力を見せつけて勝利したいと思う。

  

10月1日、比例事務所開きが行われました。

高橋ちづ子前衆院議員が決意、たたら哲知事候補からも挨拶いただきました。

活動報告

10日、女川町で開かれた集いでは、まちなか交流館に70名近い町民の皆さんにお集まりいただきました。高野町議、阿部町議のお話、三浦県議の県政報告、私は国政めざす決意と、復興支援、憲法生かす政治への転換を訴えました。
女川原発のある町。市民共同発電所建設、原発再稼働を許さない闘いに皆さんとご一緒に頑張ります

高台にある女川病院の1階入口柱に刻まれた津波到達地点の表示を見ながら、18メートルの津波が町をのみこんだ被害の凄まじさを実感しました。
復興公営住宅は完成してもコミュニティなく孤立化する住民。
駅前やマルシェなど、いかにも復興が進んでいるかのように報道されますが、盛土造成工事に時間がかかり、町の再建も住民の暮らしも、復興はまだまだこれから。

9月8日、日本共産党国会議員団福島チームの調査2日目は浪江町で、馬場町長と懇談。今年3月31日に避難指示が町の面積の約2割の地域で解除され、震災前2万1000人のうち、286名の住民が戻り暮らしています。

全村民が避難し、避難先を転々、役場機能は1年半で4回も移動した浪江町。馬場町長は「町が将来に渡り、なくなってしまう危機感」があった中で、帰還の苦渋の決断をしたと。

地域で種苗店を営んでいた住民の方は「戻らなければ何もはじまらない」と地域のお世話役やボランティアの受け入れに頑張っておられました。一番困るのは「生鮮食品を買えないこと、医者にかかれないこと」と話されています。イノシシ、サル、アライグマなどの鳥獣被害も深刻で車のボディを壊される被害も。草が生い茂りハクビシンの住み家になっている空き家の管理も必要。
原発被害の実態を現場でみて、「福島切り捨て」の支援の打ちきりや線引きが自治体も住民も苦しめていると痛感。寄り添う支援が引き続き必要です。

9月7日、日本共産党国会議員団福島チームの調査に参加しています。
衆議院は高橋千鶴子、塩川鉄也、藤野保史の各議員、参議院は岩渕友、山添拓の各議員、神山県議、熊谷智福島5区予定候補と一緒です。

避難指示が解除された葛尾村、川内村の役場で村長はじめ職員の方々、住民のみなさんと懇談。

葛尾村の帰村者は13%。水稲と畜産が基幹産業だった村。震災前120から130haだった水田の作付面積は9、1haにとどまり、優良農地にフレコンバックが山積みされる苦しみが語られました。

川内村は最も早く避難指示解除された地域で約八割の住民が帰村しましたが、病院は郡山まで往復3時間かかる。高齢化で「このまま子ども達を増やせないと村は消滅する」との強い危機感があります。長期的視点での国の財政支援がなければ、とても村を再建できないと村長や教育長が率直に話していただきました。

「原発事故さえなければ、こんな苦しみは味わうことはなかった。俺ら国会でしゃべれない。共産党、頼む。」と涙をためて、訴えてくれた住民の姿が忘れられません。原発廃炉と福島再生をどう取り組むか。待ったなしです。

9月3日、今日は一日、福島県で活動。斎籐ともおき衆議院福島1区予定候補と県議、市議とともに2ヶ所の集いと伊達市で2ヶ所の街頭演説を行いました。福島市蓬莱地域は宮本県議、村山市議、伊達市保原地域は阿部県議、近藤市議、佐藤市議と一緒です。

私の生まれ育った場所が福島県境の丸森町ということもあり、「丸森に親戚いるよ」「ぜひ、憲法守るために頑張ってね」「原発なくそう!」と熱い激励をいただきました。

また街頭演説では、北朝鮮が核実験を行ったという報道をうけ、無法な行為を厳しく糾弾。軍事的緊張を紛争や戦争にさせないために、国際社会が一致協力して北朝鮮を包囲し、経済制裁と直接対話による解決の道を訴えました。